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相続の手続き 銀行口座相続手続き

銀行口座の相続手続きを取る事になりました
行政書士に代行してもらう方法もありますが、意外にお金がかかります。
それで今回は全て自分で行いました。
やってみると意外に簡単でした。
必要な書類は、各行の相続届け、相続人全ての住民票と実印の印鑑証明及び被相続人の戸籍謄本です。
殆どの行が出生から死亡までの被相続人の戸籍謄本を請求してきます。
出生から死亡まで一処での在住であれば、役所で直ぐに取る事ができますが、生前に転勤などで各地を
転々とした場合は、その履歴である戸籍謄本を全て揃えなければなりません。

まずは役所で取った戸籍謄本に添付があれば、そこに記載されている役所に、依頼書、手数料、返信用
封筒、身分証明書のコピーを送ります。手数料は定額小為替がお得です。
これらの事は役所で丁寧に教えてくれます。
取り寄せた戸籍謄本が出生からでない場合は、再度所轄の役所に書類を送り戸籍謄本を取り寄せます。
この繰り返しを出生から記載された戸籍謄本が入手できるまで、行います。
これが少し大変ですね。

なお、各行での手続き時は、相続人全ての住民票と実印の印鑑証明及び被相続人の戸籍謄本の原本を
持参し銀行でコピーしてもらったら、原本は言えば返却してもらえるので、使い回しが出来ます。

蛍光灯をLEDに改造

インバーター方式の蛍光灯をLEDに改造しました。
円形の蛍光灯と同型のLEDにしましたので、多少価格は高かったですすが、筐体はそのまま流用できました。

インバーター回路は全く不要になったので、丸ごと取り去りました。
円形のlEDの電源を100Vに直結して、改造完了です。

筐体も流用でき、改造も簡単です。

看板枠の作成

幅70cm、高さ50cmの大きさの看板を立てる依頼がありました。
幸いな事に以前ばらしたアルミサッシのマド枠と単管がありましたので、それらを活用する事にしました。
アルミサッシを看板の大きさに切断して、枠に切り込みを入れて組み立てました。
元々マド枠構造ですので、組み立てるとしっかりとした出来上がりになります。
看板枠の高さ方向に足を設け、単管を地面に打ち込んで、看板枠の足と簡単をU字ボルトで固定しました。

TVを壁に設置

32インチの液晶TVを壁に設置しました。
専用の金具を壁に取付けるのですが、壁内部の補強材にしっかりと設置すれば、重要部分は完了です。
専用金具にTVを取り付けて、金具のネジを締めてTVを固定します。
部屋内のコンセントはTVの近くになかったのですが、壁の裏側にコンセントがありましたので、そこから
電源を取りTVの近くにコンセントを設けました。
すでに設置しておいた屋外アンテナからの同軸ケーブルを室内に引き込み、ケーブルを部屋の隅を引き回し
Fコネを付けて完了です。

ウォシュレットの設置

水道工事と電気工事を行い、ウォシュレットを取り付けました。
トイレの天井部分にACコンセントがありましたので、そこから便器の横まで延長しました。
幸いな事にタンクに繋がっているフレキ管が簡単にはずれたので、水道の工事はスムーズに
行えました。
便座の位置を調整して作業は完了です。